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水咲 さくら妄想日記

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中国情報と、浅田真央:命がけ:今は我慢の時

余り、綺麗な浅田選手と中国の記事を一緒には置きたくないのですが・・・・・・。


中国よ、もっとマナーと節度を学んだほうがいいぞ・・・・・・・・:
360res/h 【話題】 「なぜいけないのか!」 中国人観光客 ルーブル美術館で展示品をベタベタ触り逆ギレ

http://124.41.85.61/arc/newsplus1296608843.html
傍若無人な振る舞いから米旅行サイトの調査で、ワースト1になったこともある中国人。
世界各地で頻発しているトラブルをジャーナリスト、吉村麻奈氏が報告する。

韓国・ソウルを旅行していたニューヨーク在住の華人評論家・陳勁松氏は韓国大統領府である青瓦台前で、
中国人観光客らが警官の制止を聞かずに写真を撮っているのを見かけた。

閲兵交代式などが観光客に人気の青瓦台だが、実際に大統領が執務している政治の中枢であり、
たとえば外国首脳の車列が入るときなどは撮影禁止のルールがある。

警官らは中国人観光客に「車列が通り過ぎる10分間だけ待つように」と英語で呼び掛けたが聞かず、
写真を撮り続けたので、警官が手を押さえて止めさせようとしていた。

ところが中国人観光客は数にものを言わせて強引にカメラを向けようとしていた。
陳氏は英語がわからない故のトラブルだと思い、中国語で説明して注意したが、
中国人観光客は「なぜいけないのか!」と逆ギレしたという。

「どうしてわずか10分、協力できないのか。中国人はマナーやルールを知らないのではない。
知っていて破るからタチが悪い!」と陳氏はきっぱり言う。



パリ・ルーヴル美術館でも、中国人観光客の蛮行が目に余ると、他国の観光客からのひんしゅくを買っている。
展示品にべたべた触る。彫刻の人物の肩に手をまわしてピースサインで写真を撮るなどやりたい放題。

「引率の中国人女性のツアーガイドに、『ああいうのは止めさせないといけない』と意見したら、
『ちゃんと展示物をガードしていないから、仕方ない』と平然と言う。

そういう責任転嫁をされると、ほんと言葉を失います」と北京で旅行代理店に勤務する日本人女性は言う。
http://www.news-postseven.com/archives/20110202_11374.html

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余り興味がない人が多いと思いますが、書きたいので書きます。

2011年ワールドは、浅田真央さんは余り良い順位ではないところで終わってしまいました。

これは震災もあり、練習期間が延びてしまったことなとがあると思われますが、
真央さんの中で色々な悩みなどが、もしかしたらあったのかもしれません、繊細な人だといわれている
真央さんなので、スケート以外の要因もあるのでしょう。

今回のワールドの事について書きたいと思います。

不調であった原因は色々あるのではないかとは思いますが、スケート面での話をしたいと思います。

2010年末の 全日本、 4大陸選手権では、 笑顔も見られ、苦しい中から抜け出したかのようであった
浅田選手。

このとき私は驚いていました。数年懸かると思ったほうが良い、と色々なところで聞いていたジャンプの矯正が
とても早かったからです。
癖は少しは残っているものの、 Youtubeなどで上がっている、矯正前と後のジャンプを見ると、
傾いている角度が少しずつ変わっていることが分かります。

浅田真央さんが、 前にどこかで「 今は我慢の時 」 と言っていました。

確かに、新しいコーチである信夫コーチも、同じ事を言っていました。


フィギュアスケート専門雑誌で述べている、久美子コーチの言葉です。

「 こんなにも凄い選手を引き受けたのだから、 そりゃあもう 命がけですよ。色々とやりたいことも
  あるけれど、今は我慢の時 」 です、と。

これはきっと浅田選手も分かっていることでしょう。

何故矯正したいのか。 いまどういうスケートを目指しているのか。

今回のワールドで、ニコニコ動画か何かで、コメントがありました。


「真央は凄い。6種類をしっかり入れようとしているのだから」 と。

これは、CSでやっていたほうのワールドでも田村武斗さんが言っていた言葉です。

6種類を全部入れてきている、と。

また、苦手だったフリップもルッツも入れてきます。

ただ順位だけではなく、中身をしっかりと替えようとしている、それを、真央ファンはしっかりと感じて居ます。


Youtubeの動画で、ファンのコメントがありました。



 ” 選手としての浅田真央を見られるのは後数年しかないだろう。
   だからこそ、 怪我をせずに
   しっかりと生きていて欲しい。
   どんなときも、挫けずに、 周りに黒い闇があっても
   (多分電通とか韓国マネーとかSUの事だと思う)負けずにけなげに頑張っている姿が好きだ ” 


現実には、フィギュアスケートはもう既に スポーツではないでしょう。金が絡む、ただのゲームです。

向いの国の人が回転不足手も点数をもらえますし、 柔軟性が無くてもすごい加点を貰っていますし、
彼女は韓国版電通に所属していましたし、色々と裏があります。

また、スケートは元々、アジアの人が金メダル、なんて考えたことも無かった競技でした。

それでも浅田選手を応援したいと思います。


ところで、 新しいスタートして電通がageageしている村上佳菜子選手ですが、彼女は果たして本当に
ソチの星となりえるのでしょうか。
 



3-3が跳べる選手。
これは実はかなり多く存在します。


また、 大庭雅選手は3Lotzも跳べますし、柔軟性が凄いです。

村上選手は、冷静に見て見るとジャンプの癖が強い(山田マチコ門下生にはありがちなこと)ので、
本当に世界のトップに立てるかは分からない、と言うことです。

今ロシアが本気を出してきています。


タクタミシュワ選手が3Aを跳んでいます。 また、レオノワ選手はタラソワ一門に入ったと聞きました。

浅田真央選手が以前にこう言っていました。


「ソチでは 多くのひとが3Aを跳んでいくると思うので、息のつけないような演技がしたいです」


マスコミには流されないようにしたいものです。
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Comment

NoTitle

村上選手についてはブロガーの方は疑問視される意見が一般的と思います。しかし、3年の間に村上さんを超えるジュニア選手は出てきそうに内容に思います。(世界ジュニア見る限り)
村上選手自体も進化するでしょうから..
強いロシア勢に対抗するには、欠くことのできない選手だと思います。
  • posted by MSKO
  • URL
  • 2011.05/26 15:23分
  • [Edit]

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